おはようからおやすみまで くらしに夢をひろげるゆりな様
   
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Berryz工房はいいよね、
リリンの生み出した文化の極みだよ

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ヲタ芸否定派の意見ということで・・・


約1ヶ月前のベリ大阪紺。会場前の公園にてある番組の撮影が行われたのだが、昨夜その様子が放送された。

「ケンコバ小藪のダメわる!」

番組の内容としては、ケンドーコバヤシと吉本新喜劇小藪が「ダメ」で「わる」な男を捜すというもので、そのひとつとしてヲタ(ベリヲタ)が紹介された。


大阪厚生年金会館前の公園でケンドーコバヤシと小藪が5,6名のヲタ芸師と接触。そこで「ヲタ芸とは・・・」というハロプロヲタは全員ヲタ芸を打つかのような誤った解説の入るいつものパターン。しかも今回のヲタ達のヲタ芸はいつも見かけるものに比べレベルが低く、何とも言えぬ空気が早くも漂う。

その後、「ベリメンに会わせる!」と言われ、会館内の控え室に連れて行かれるも部屋の中はカラッポ。これもよくあるパターン。

「メンバーはこの部屋のちょうど真下にいる!」と言われ、床に耳を擦り付けて何とか音を聞こうとする。これもお約束。

そして最後に真下の部屋にいるであろうBerryz達に届けと言わんばかりにヲタ芸を打つ。

これでこのベリヲタのコーナーが終われば、“あぁ、イタかったな・・・”で一件落着であった。








しかし忘れてはならない、「銭形金太郎」出演、Berryz工病オサーンの奇跡の大逆転「桃子生電話」を・・・















ベリが密かにスタンバイするというあり得ない光景。





ベリとヲタ芸師が直接対面するあり得ない光景。
(まさに打っている最中に対面させる過激な演出)

感想聞かれ

川´・_・リ<うれしいです

と、どんなヲタでも大切にする優等生キャプテン。


州*‘ o‘リ<スゴイですね

と、どっちの意味にも取れる答えを返すりしゃこ。こうしてこのコーナーは幕を閉じる。




今回のヲタ達は“勝ち組”と言えるかも知れない。羨ましいという思いもある。

しかし、昨今よく見られる事務所サイドからの安易なアプローチ。そしてヲタ全体からすると少数派であり、決して評判が良いとは言えないヲタ芸師を、まるでベリヲタの代表であるかのように扱うこの番組の演出に恐怖すら覚えた。

一番の恐怖はBerryz達がヲタ芸=自分達を応援してくれる最良のパフォーマンスと認識することだが・・・これは杞憂か。
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■W.ヤス
ヲタ芸すれば本人に会えるとか釣られ放題…同じ立場であれば、ワシも釣られてた鴨w
■P
事前に情報を知ってたのに、参加しなかったD氏が負け組ってことでOK?w
■でぐ
ご対面したいが為にヲタ芸するほど落ちぶれていませんので・・・